2020年09月19日

窪谷純一『黒白を弁ぜず1』

講談社(2019/9/11)
新刊

この本、下巻も併せて言いたいことは大体アマゾンの方で書いた。一部もう消えてしまった文章もあるけど、基本的に私の文章は不安定だから、いつでもただちに消滅するよ。

この本の作者は、ツイッターなんか見てみると、かなり気難しい人みたいね。時々気にしてみることがあるんだけど、うーん、それってどうなのって思うことも多いよ。

最近この人がツイッターに放り込んで、背景にしてる絵なんか、どう思う? この感じ、黒白にも黒枝がこんな感じで大地君を嬲るシーンがあったけど、こっちはそれほど疑問感じなかったんだけど、今の絵はどうだろうね?

今描いている漫画の一シーンなのかな? でもなんか気持ち悪いし、少し違うような気がする。

結局業界で生きている人だし、馬鹿馬鹿しい奴が馬鹿馬鹿しいこと吹き込むことも多いんだろうね。

人間、自分が偉いと思い込んだら、あとは狂気の道一直線だよ。

タグ:窪谷純一
posted by 時 at 05:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画単行本
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