2022年03月14日

ザ・ナターシャ・セブン[107SONG・BOOK・シリーズvol.5,6,7]『春を待つ少女。オリジナル・ソング編』『ハンぷティ・ダンぷティ。マザー・グース編』『山と川。フィールド・フォーク編』

ユニバーサルミュージック(2017/1/25)
CD
新譜(名盤発見伝)


元のLPレコードは、1978発売。高校生のころ、フォークソングが好きで、このシリーズのレコードを、何枚か集めていた。

そのレコードは今も持っているけど、再生環境がないので、再盤のCD を手に入れてみた。

懐かしいし,やっぱりいい^^

マザーグースもいいんだけど、一番今回心に残ったのは、そして高校生の当時も感じていたのだけど、北原白秋の「野茨と鳩」に曲をつけた歌。

凄く心を打つ名曲だ…
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2022年01月24日

ザ・クロマニヨンズ『シックス・キックス・ロックンロール』

HAPPY SONG RECORDS(2022/1/19)
CD
新譜


ボーナスディスク、光の魔人(夜空のビンギ)が凄く印象深かった^^

アコースティックな響きが素晴らしい^^

ビンギとは何ぞや?

マイナーな言葉だから調べるのには少し手間取ったけど…

兎に角今回も凄く良かったよ、Thanks(^^)/.
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2021年12月17日

ベートーベン,ギュンター・ヴァント,ベルリン・ドイツ交響楽団『交響曲第3番変ホ長調《Eroika》作品55』

Altus Music(2020/5/20)
CD
新譜


さて、ベートーベン、ルードウィヒ・B ですよ。

4年に一回、教養的にクラシックCDを購入することにしています。オリンピックですね^^

クラシックは音の強弱の差がものすごいよね。凄く劇的だ。

最近は作曲がしたくて、黄色い楽典の本も少しずつ読んでるんだけど、その本も凄く参考になる。

エロイカっていうのは英雄のことなんですね。昔青池保子さんのエロイカより愛をこめてはかなり読んだんだけど…

しかし教養的、勉強的だと思って聴いていても、最近はクラシック聴くのかなり楽しくなってきた。

やっぱり慣れというのはありますよね、ベートーベンは特に、好きな人、尊敬している人は多いようですね。
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